Herschel's Garnet Star
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sanotoshihide:

mostlycatsmostly:

Play with Us, Mom
(by Shadows-in-Twilight)

立派な母猫としがみつく子猫達

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(by Shadows-in-Twilight)

立派な母猫としがみつく子猫達

(yaruoから)

raadselachtig:

More foodporn. I’m hungry.

(元記事: kitchenelves (lidentityから))

musts:

Bamboo ferest, Japan.  Photography by  Danny Dungo

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Bamboo ferest, Japan.  Photography by  Danny Dungo

(元記事: musts (yaruoから))

n0ranek0:

飼い慣らされてるわけじゃないけど噛みつくほどの勇気もない

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飼い慣らされてるわけじゃないけど噛みつくほどの勇気もない

(lidentityから)

kotoripiyopiyo:

イカダの上にテント。ちょっと乗りたい

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イカダの上にテント。ちょっと乗りたい

kotoripiyopiyo:


llbwwb:

Todays Cuteness :) (via 500px / Baby Fox Day # 2 by Jennifer)

赤ちゃんキツネ

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Todays Cuteness :) (via 500px / Baby Fox Day # 2 by Jennifer)

赤ちゃんキツネ

kotoripiyopiyo:

黒い女性

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黒い女性

(出典: d-o-e--d-e-e-r)

"現在の奨学金は本質的に「学生ローン」であり、その根本にあるのは、「教育の受益者は学生自身(および保護者たち)である」という信憑である。
人間が教育を受けるのは、「自己利益を増大させるためである」という考え方そのものが現代教育を損なっているということについては、これまでも繰り返し書いてきた。
しつこいようだが、これが常識に登録されるまで、私は同じ主張を繰り返す。
教育の受益者は本人ではない。
直接的に教育から利益を引き出すのは、学校制度を有している社会集団全体である。
共同体の存続のためには、成員たちを知性的・情緒的にある成熟レベルに導く制度が存在しなければならない。
それは共同体が生き延びるために必須のものである。
だから、子どもたちを教育する。
いくらいやがっても教育する。
文字が読めない、四則の計算ができない、外国語がわからない、集団行動ができない、規則に従うことができない、ただ自分の欲望に従って、自己利益の追求だけのために行動するような人間たちが社会の一定数を越えたら、その社会集団は崩壊する。
だから「義務教育」なのだ。
ほとんどの子どもたちは「義務教育」という言葉を誤解しているが、子どもには教育を受ける義務などない。大人たちに「子女に教育を受けさせる義務」が課せられているのである。
それは子女に教育を受けさせることから直接受益するのは「大人たち」、すなわち社会集団全体だからである。
社会集団には成熟したフルメンバーが継続的に供給される必要がある。
学校は畢竟そのためのものである。"

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教育のコストは誰が負担するのか? (内田樹の研究室)

いいこというなあ。これは正論。

(via keisuh)

(元記事: yoppa (yaruoから))

(元記事: 500px.com (yaruoから))